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※アメリカ版猪瀬



女性ファッション誌『ヴァニティ・フェア』の編集長で『ニューズウィーク』などにも寄稿するカート・アイケンワルド氏が、Twitterに投稿した画像が波紋を呼んでいる。自身のPC画面のキャプチャに、アダルト漫画のタブが写り込んでいるのをユーザーが発見したためだ。


カート・アイケンワルド氏は、Twitter上に自分が受け取ったメールを批判するつぶやきを画像とともに投稿した。その画像に移ったブラウザのタブに、「ヘンタイ」や「ポルノアニメ」などがあったのだ。アイケンワルド氏は、「触手ポルノ」について妻と子供らと“議論”するために、閲覧していたと弁解した。


ユーザーがからかい混じりに質問を続けたため、アイケンワルド氏はさら大きな賭けに出た。


彼は、自分の楽しみのためにポルノ漫画を検索していたことを否定するため、妻あてに送ったメールの画像を投稿したのだ。「すまない。バカげた質問だが、息子と私は“触手ポルノ”が実在するかどうか議論していたんだったよな?」と送り、彼の妻からは「そうね。私もびっくりしたわ。」と返信があった。


まだ多くのユーザーが、アイケンワルド氏あてのツイートを続けている。


アメリカ最大の「ヘンタイ」ジャンルの出版社FAKKU(ふぁっく)社までもが、アイケンワルド氏に向けて、「触手ポルノについて質問があったらいつでもどうぞ」とつぶやいた。




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