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新華社は10日、中国の量子通信衛星が地上に暗号を送信する実験を行い、傍受不能とされる宇宙・地上間の量子鍵配送技術が初めて実現したと伝えた。

宇宙開発を積極的に進める中国は昨年8月、この量子通信衛星を打ち上げた。

新華社によると、今回の通信実験の成果は10日発行の科学誌「ネイチャー」に掲載された。専門家は実験を「画期的」と評価している。

新華社によると、中国科学院の科学者でこの実験を主導するPan Jianwei氏は、新技術は「絶対的に安全な通話や銀行データの大量送信などの需要に対応できる」と語った。量子通信は傍受の検知が可能で、傍受された場合でも鍵が変更され、傍受された情報は自動消滅するという。





外国人のコメント




・英国人  ↑2 ↓2
フェイク




・英国人  ↑1 ↓1
この技術を深宇宙の解明に使おう。近くの星に信号を送ってみよう




・英国人  ↑1 ↓1
火星探査車に乗せて、生命体とコミュニケーションを取らせよう




・米国人  ↑1 ↓0
↑そんなのが火星にいるのか?グーグルで見てみろ。無人の地だぞ




・英国人  ↑1 ↓0
↑これはコミュニケーションを取るものじゃない。暗号を交換するだけ




・英国人  ↑1 ↓2
99%の国際通信は海底ケーブルで行われる




・英国人  ↑0 ↓0
↑じゃあ衛星は何のためにぐるぐる回ってるんだ?




・米国人  ↑4 ↓6
アメリカから盗んだ技術




・英国人  ↑6 ↓3
ぶっちゃけ破られない暗号なんてあるのか?




・豪州人  ↑1 ↓0
↑ない、結局人間が騙されて鍵を渡してしまう




・フィリピン人 ↑9 ↓3
革新的な技術




・米国人  ↑9 ↓5
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