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トヨタ自動車は、充電時間を飛躍的に短縮するとともに航続距離を大幅に伸ばす新しいタイプのバッテリーを搭載した電気自動車を開発中だ。2022年に販売を開始する予定だという。

トヨタの新型電気自動車は、わずか数分間で充電が完了する全固体電池を使用すると、日本の新聞は伝えている。

一方、リチウムイオン電池を使用する現行の電気自動車は、充電に最短でも20~30分はかかり、航続距離は300~400kmだ。

日本最大の自動車メーカーは、電気自動車の先行者である日産やテスラとの差を埋めるべく研究開発を進めている。

BMWなどの自動車メーカーも全固体電池の開発を進めており、10年以内の量産化を目指している。






米国人のコメント




・米国人 ↑22 ↓5
ガソリンを使わない未来の流れはそこまで来ているんだな!




・米国人 ↑10 ↓6
2022年までに、テスラ車は700kmの航続距離で充電は3倍速くなり、充電スタンドは2万5千ヶ所に増えている。




・米国人 ↑3 ↓10
↑2022年、テスラは過去のものとなっている…




・米国人 ↑14 ↓5
石油を使わなくなるのが早まれば、その分地球は良くなる…




・米国人 ↑0 ↓5
↑電気は石油から来ている。今後数十年は何も変わらない。




・米国人 ↑6 ↓1
↑テスラ車は太陽光だ




・米国人 ↑13 ↓6
すばらしい!俺たちの自動車メーカーはいまだに1950年代を生きてるってのに




・米国人 ↑5 ↓3
これは間違いなくゲームチェンジャーになるね。




・米国人 ↑5 ↓1
強欲な石油会社が潰れ、中東の産油国がデフォルトする日が待ち遠しい




・米国人 ↑5 ↓1
もっと早まるかも




・米国人 ↑2 ↓2
トヨタは燃料電池に固執していたせいで、EV市場で出遅れてしまった。水素を扱うことはそう簡単ではないよ。しかも電気のバッテリーより非効率だ。




・米国人 ↑4 ↓0
ついにきた




・米国人 ↑4 ↓2
おれはずっとトヨタのカローラに乗ってる。だれでも欲しいものの要素が詰まっている。




・米国人 ↑2 ↓0
鍵は充電スタンドだな。航続距離の長いEVは他社も作ってるが、アメリカとカナダでの全域に充電スタンドを置いてるのはテスラだけ。




中国人 ↑0 ↓1
トヨタの水素自動車とかいう寝ぼけた話はどうなった?




中国人 ↑0 ↓1
だからどうしたって?2022年に出すから何だ?2022年にはもっとすごい電気自動車が出てるぞ。




・米国人 ↑1 ↓0
トヨタはいつだって最高




・米国人 ↑1 ↓3
イーロンマスクは正しかったな。トヨタの燃料電池とかいう「愚か」な選択は続かないと言っていたんだからな。




・米国人 ↑4 ↓1
↑違う。トヨタは複数の戦略を持っている。ハイブリッドも含めてね。




・米国人 ↑0 ↓1
2022年までリチウム電池はフル稼働か。ありがとう日産(トヨタでしょ^^;)。おれのリチウム関連株をいつ売ればいいか分かったよ。




・米国人 ↑0 ↓2
イーロン・マスクに感謝を。未来から来た男だ。




・米国人 ↑2 ↓14
ゴミ車




・米国人 ↑2 ↓1
アメリカはどんどん遅れていってる。世界がアメリカを素通り…