【海外の反応】シノワ旬報

政治・経済関連ニュースへの海外反応

【海外の反応】全てを凌駕するAMDの最強CPU「Ryzen Threadripper」発売

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AMDは、ハイエンドデスクトップ向けCPU「Ryzen Threadripper 1950X」および「同1920X」を発表、販売を開始した。

IntelのCore Xシリーズのライバル製品であり、Core i9との比較でパフォーマンス、価格の両方で優れるなどとアピールしている。

 Ryzen Threadripperでは、1つのCPUに2つのダイを構成することで、最多で16コア/32スレッドというハイスペックが実現。メモリインターフェイスは4チャンネルDDR4で、8基のDIMMスロットを備えるマザーボードでは最大128GBの容量が実現できる。計64レーンのPCIe 3.0インターフェイスも備える。




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【海外の反応】中国、量子通信衛星で「傍受不能な」量子鍵配送技術を初めて実現

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新華社は10日、中国の量子通信衛星が地上に暗号を送信する実験を行い、傍受不能とされる宇宙・地上間の量子鍵配送技術が初めて実現したと伝えた。

宇宙開発を積極的に進める中国は昨年8月、この量子通信衛星を打ち上げた。

新華社によると、今回の通信実験の成果は10日発行の科学誌「ネイチャー」に掲載された。専門家は実験を「画期的」と評価している。

新華社によると、中国科学院の科学者でこの実験を主導するPan Jianwei氏は、新技術は「絶対的に安全な通話や銀行データの大量送信などの需要に対応できる」と語った。量子通信は傍受の検知が可能で、傍受された場合でも鍵が変更され、傍受された情報は自動消滅するという。




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【海外の反応】“胸の大きさ”で値段を決める中国のレストランに非難殺到!

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中国・浙江省のレストランが、女性のブラ・サイズに応じて食事代を割引するというキャンペーンを打ち出して、批判されている。

地元紙の銭江晩報によると、杭州市のショッピングセンターにある「トレンディ・シュリンプ」店が、下着姿の女性を並べて割引キャンペーンを宣伝するポスターを掲示したことから、地元の人たちが「下品な宣伝だ」「女性蔑視だ」などと市当局に抗議したという。

ポスターには「町全体がおっぱいを探してる」と書かれている。ブラのサイズが大きければ大きいほど、食事代が割引になる。

割引してもらいたい女性客は、「恥ずかしい思いをしないよう」、男性ではなく女性従業員に申し出れば良いのだという。

中国の飲食店が外見を基にした割引を提供するのは、これが初めてではない。2014年12月には重慶市の食堂が肥満男性とやせた女性の食事代を値引いたほか、2015年1月には河南省のレストランが「見た目の良い」客の代金を割り引くキャンペーンを展開した。



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米テスラ、「モデル3」量産に向け“ジャンク債”を15億ドル発行

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米電気自動車(EV)大手テスラ<TSLA.O>は7日、今後本格化する新型EV「モデル3」の量産に向け、15億ドル相当の高利回り社債を発行すると明らかにした。期間8年の無担保社債の発行を計画している。

同社の発表を受け、スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)は同社の見通しを「ネガティブ」で確認。社債格付けは投機的(ジャンク)等級の「B─」とした。同社の長期信用格付けも「B─」で据え置いた。 S&Pは声明で、年内の「モデル3」ローンチや「モデルS」と「モデルX」の増産によりコストが予想より膨らんだ場合、格付けを引き下げる可能性があるとした。

これまでにもテスラは転換社債を発行している。ただ、ジャンク等級の社債は今回が初めて。 「モデル3」への期待からテスラの株価は上昇しており、同社の時価総額はゼネラル・モーターズ(GM)<GM.N>やフォード・モーター<F.N>を上回っている。ただこれまで通年で黒字化したことはなく、同社株は空売り投資家のターゲットとなっている。

米FTIコンサルティングのロビー・ゴフィン氏は、テスラの高い株価水準を理由に挙げ、「債券投資家は通常、利益を出してない企業は好まないが、テスラに関してはかなり寛容になるだろう」と指摘。 CFRAの株価アナリスト、エフライム・レビー氏は、今回発行される社債でテスラは「少なくとも2018年半ばまでの」資金を確保できると分析。「資金が枯渇するリスクはまだあるが、手遅れでなければ株式市場での資金調達が可能だろう」と述べた。




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【海外の反応】日本で見つかった朝鮮古地図で“独島”領有権争い再燃

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国東部の鬱陵島の横に独島が描かれた、朝鮮全図「大東輿地図」彩飾写本が新たに日本で見つかったことが2日、分かった。韓国・慶北大の南権熙(ナム・グォンヒ)教授(文献情報学)によると、清州大の金聖洙(キム・ソンス)教授(文献情報学)、富山大の藤本幸夫名誉教授と共に日本の個人が所蔵していた「大東輿地図」筆写本を調べたところ、折り畳み式の全22帖のうち14帖に、鬱陵島の右側に「于山」と記された小さな島が確認された。これは独島を指す。

 「大東輿地図」は朝鮮王朝時代後期の地理学者、金正浩(キム・ジョンホ)が1861年に作成し、木版印刷で刊行された。木版本には独島が表示されていない。筆写本は木版本に手を加えて作成された。

 南氏は「1834年に完成した彩色の『青邱図』(金正浩が作成した地図で大東輿地図の元になった)を見ると、独島が鬱陵島の右側に描かれているが、これより後に作られた『大東輿地図』には独島がない。木版本で抜けた部分を後世で筆写本を製作する際に補ったと推定される」と説明した。 

 独島が描かれた「大東輿地図」は日本の国立国会図書館にもあるとされる。韓国の財団法人韓国研究院も所蔵し、登録文化財第638号に指定されている。

筆写本には、木版本にない地名や建築物、歴史的な記録など2000余りの情報が書き加えられているという。




redditってあんまり見ないけどすごいですね^^;


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