【海外の反応】シノワ旬報

政治・経済関連ニュースへの海外反応

【海外の反応】悲報・・米ファッション誌編集長、投稿画像に日本のエロ漫画のお気に入りが写り込む

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※アメリカ版猪瀬



女性ファッション誌『ヴァニティ・フェア』の編集長で『ニューズウィーク』などにも寄稿するカート・アイケンワルド氏が、Twitterに投稿した画像が波紋を呼んでいる。自身のPC画面のキャプチャに、アダルト漫画のタブが写り込んでいるのをユーザーが発見したためだ。


カート・アイケンワルド氏は、Twitter上に自分が受け取ったメールを批判するつぶやきを画像とともに投稿した。その画像に移ったブラウザのタブに、「ヘンタイ」や「ポルノアニメ」などがあったのだ。アイケンワルド氏は、「触手ポルノ」について妻と子供らと“議論”するために、閲覧していたと弁解した。


ユーザーがからかい混じりに質問を続けたため、アイケンワルド氏はさら大きな賭けに出た。


彼は、自分の楽しみのためにポルノ漫画を検索していたことを否定するため、妻あてに送ったメールの画像を投稿したのだ。「すまない。バカげた質問だが、息子と私は“触手ポルノ”が実在するかどうか議論していたんだったよな?」と送り、彼の妻からは「そうね。私もびっくりしたわ。」と返信があった。


まだ多くのユーザーが、アイケンワルド氏あてのツイートを続けている。


アメリカ最大の「ヘンタイ」ジャンルの出版社FAKKU(ふぁっく)社までもが、アイケンワルド氏に向けて、「触手ポルノについて質問があったらいつでもどうぞ」とつぶやいた。




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【海外の反応】中国の「一路一帯」に関心がない日本企業

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大半の日本企業は、中国の「一路一帯」構想への参入に関心がないことが調査で判明した。回答した220社のうち5%だけが、中国と中央アジア、欧州を結ぶインフラの建設などのプロジェクトに参加する予定だと答えた。その代わり、日本とアメリカの二国間の自由貿易協定に最も関心が高く、続いてアメリカ抜きのTPPや、ロシアとの経済協力への関心が高かった。


調査は、「一路一帯」構想が中国の影響力を海外に及ぼそうとする野心に過ぎないという、巷間言われる懐疑的な見方を改めて示す結果となった。日本と欧米の当局は、「一路一帯」の透明性や、外国企業の参入障壁などに懸念を表明している。


中国の習近平国家主席は、29ヶ国の首脳を集め、現代版シルクロードを喧伝し、「一路一帯」構想における開かれた経済、自由で包括的な貿易を約束した。


日本の安倍首相は出席せず、代わりに自民党のナンバー2である二階氏を派遣した。




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【海外の反応】「ソロガミー」って何?自分と結婚する人たち

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もしあなたが最高のパートナーを見つけられなかったら、自分に結婚指輪を贈るのはどうでしょう?これが“ソロガミー”、いわゆる自分婚の考え方なのです。

最近の人たち、特に女性は、自分婚をするようになってきています。そういう人たち向けの市場もできつつあります。自分一人でヴァージンロードを歩けるようなサービスを提供する企業に対して、理想の人と一緒に歩くより、さっさと先に行ってしまいたいと考える人たちから注目が集まっているのです。

37歳のエリカ・アンダーソンさんも去年、自分婚をした一人です。流行の広がりに一役買いました。彼女は、単にウェディングドレスを着る以上の価値があったと言います。「私たちは十分満足している。パートナーがいなくてもね。それを周りに知らせることができます。」

アンダーソンさんは、周囲からどうして適当な人と結婚しないのかと聞かれることに不満でした。そこで自分自身でこの問題を決着することにしたのです。友人と家族が見守る中、白いウェディングドレスを着て、自分に一生の愛を誓うため、ヴァージンロードを歩きました。

法的な問題はどうでしょうか?税額控除は受けられません。自分婚は法的に認められてないからです。

自分婚は新しいトレンドのようにも思えますが、実は昔からあります。

カウンセラーのジョナサン・ベネットによると「結婚をしないという正式な手続きは、新しい現象ではありません。独身主義の誓いは宗教的な文脈では、何千年も前から行われてきました。そういう意味では、ソロガミーは、非宗教的な現代版独身主義だと言えます。」

しかし、まだ疑問は残ります。ソロガミーは次の大きなトレンドになるのでしょうか?

「自分自身と結婚することが公に認められることはないでしょう。人間には、誰かと関係を築きたいという基本的な欲求があり、完全に恋愛をなくすという考えが受け入れられるとは思えません。」とジョナサン氏は語った。




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